FBの映画「生まれるシリーズ」さんからのシェアです

わたしも子どもといっしょに成長させていただいています

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【子供にやってはいけない叱り方、十ヶ条】

1. 感情的に叱る

2. 子供の言い分を聞かずに叱る

3. くどくどといつまでも叱る

4. 自分の都合で叱る

5. 両親が一緒になって叱る

6. 誰かと比べて叱る

7. 昨日と今日で言うことを変えて叱る

8. 全人格を否定する言葉や 子どもを突き放す言葉を使って叱る

9. 昔のことまで引っ張り出して叱る

10. 愛情のない体罰で叱る


どなたが書いたのか分かりませんが、個人的にとても共感できる部分が多いです。
「親も子どもと一緒に成長していく」という気持で、出来る限り、実行していきたいですね☆

※こちらからシェアさせていただきました!
https://www.facebook.com/…/a.113394142108…/247468842034790/…




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子どもは 
どんなママでも好き♡
ママのできないとこも 
まるごと好き♪

無条件の愛で
ゆっくり ママを育ててくれる

子どもに伝わるのは
ママの立派さじゃなくて
いっしょうけんめいさ みたい




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子育ては 幸せだけれど
時に夜叉の心が出たりもする

私も かつて
「私はオヤじゃなくて オニだ!」と
ノートに書きなぐった時期がある

みんなどこか通じるところがあって
「私だけじゃない」と知ることで
どんなにホッとすることだろうか

自分のことは いっぱいいっぱいだけれど
他人の演じるお芝居を客席から見てみれば
未熟だった自分と重なって共感し 同時に
泣きじゃくりながらがんばっている自分の姿も見えてくる

「虐待」という二文字の中に
疲れ切っている自分の
葛藤や 孤独や
焦りや 怒りや 悲しみまでも見えてくる

せいいっぱいがんばってきた私を発見するために

そこを見事に超えた方の体験を
読ませていただこうと思います

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(池川 明 先生の言葉  2015年12月20日 )
未来見基さんとの共著。虐待される親を選んできた記憶のある著者が自らも虐待していた人生を幸せに変えたヒントが詰まっている本です。面白いよ!

「脱ペアハラ・脱虐待でハッピー子育て!」
(池川明・未来見基の楽笑育児シリーズ)
池川明、未来見基 (著)

https://www.amazon.co.jp/dp/4434211870/ref=cm_sw_r_fa_dp_HdHDwb0H5Y2YW?fbclid=IwAR3CrtkL2__sADmL2tMC5_PC8SWTDlbVTfb2OZEiSSfyqzTfeZI7V9Tg9L0


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(2015.07.28)

おっぱいを ばいばいするのは
歯が生えて 食べられるようになって
「おっぱい ばいばい♡」って
しゃべれるようになってからでいいね

お腹の中にいてくれる関係から
腕の中で「わたしのおっぱい」を飲んでくれる関係へ

そして 抱きしめたりひざに乗ってくれたりはするけれど 
完全にママのからだから「自分のからだ」に分かれていく

ママの姿が見えれば ひざから離れて遊べるようになり
見えないところでも遊べるようになる頃には
だんだんママのひざを必要としなくなっていく

学校にいき 卒業と入学を重ねるごとに
お母さんとの距離が離れていく・・・


人間関係は 距離関係
どれだけ近く接しているか

まだ いいよね

おっぱい ばいばい

おっぱいを飲んでくれる時期は
お母さんとは別の身体だけれど
お母さんの食べたものを共有して生きているひとつの身体
 
子どもとこれ以上近くなることはないのだから
おたがいに納得できるまで
じゅうぶんなスキンシップと絆を確認してからでいいね

子どもの成長の 次のステージへの出発だけれど
からだが離れていくのも
今までほど必要とされなくなるのも
うれしいけど さびしいね

なんでも「ばいばい」は 
やっぱりせつないね

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(4年前の「ゆめこのひとりごと」より)

子どもは
「未熟な肉体に宿った
 成熟した魂」
と 聞いています

宇宙規模の大きな愛で
親が何度まちがっても
何度でもゆるし 
条件をつけない愛を学ばせます

自分が選んだ親が
ゆっくり成長していくのを
信じて じっと待っています

・・・・・

そんなことを
子育ての頃に知っていたら・・・

そしたら あの子たちは
私のところに来なかったでしょう

私が あまりに未熟だったから
だから 生まれてくれたのです



この記事、
同感して、 古傷が痛んで、 
ちょっとせつなかった。

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「ハッとさせられた子どもの言葉」 -おたくま経済新聞よりコピーー

娘を出産して早6年。生まれたての頃は乳の飲みが悪い、すぐに熱を出す、夜泣きが酷い……。と、なんだかだと大変だったはずなのですが、それも落ち着いた今思い出されるのは、辛かった日々よりも、私を見て微笑んだ娘の笑顔、私の指を握りしめた小さな手、そして初めて「ママ」と呼んでくれた日、そんなことばかりです。

でも当時も、そして今も、子供を強く、多分理不尽に叱りつけていることがあるのです。

「こんな事で怒っちゃいけない」、「感情的になってはいけない」。頭で分かってはいても、時々心からそっと鬼達が飛び出してきて、大暴れしてしまう。そして、怒った後は毎回一人反省会。
「私はなんでこうなんだろう」「もっと子供の気持ちを理解しなくては」。


私に限らず、多くのママが直面するこうした悩み。
そんな育児に行き詰まったママ達の間で、『Yahoo!知恵袋』に投稿されている「ハッとさせられた」子供の言葉が多くの共感を集めています。

投稿されたのは2008年ですが、ここ最近の注目により『子育ての悩み』カテゴリでは再びベスト10に入っているようです。


投稿者の方は、二人の娘をもつママ。

あるとき、上の子がトイレトレーニングに失敗してしまい、イライラしてつい怒鳴ってしまったのだそう。
「なんでおしっこって教えてくれないの?じょうずにおしゃべりできるのに。その口はなんのために付いてるの!!」

すると娘は泣きながら「ママ」
すぐに「えっ?ママがなに?」とたずねると

「ママって言うために付いてるの」

投稿者の方は、一瞬頭が真っ白になり、涙が溢れてしまったそうです。

私たちママを育ててくれるのは、育児書でもなんでもなく、実は子供達自身。

投稿者の方はこうも綴っています。

「ママが笑っているとうれしそうにしてくれ、なにもなかったように普通に接してくれるんです。またやさしいママに戻れるチャンスをくれるんです。すごいことだと思いませんか?」

(文:栗田まり子)



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